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長い指摘リストの処理

長い指摘リストの処理

例として使用している CVS プロジェクトには未解決の指摘が 585 個あります。これほど多くの指摘を一度に調査するのは困難です。調査を簡単にする方法がいくつかあります。

  • ビュー:現在選択しているビューにマウスを置き、別のビューがある場合はそれを選択するか、[ビューの管理] を選択して現在のプロジェクトのビューのリストに移動します。統合ビルド解析のビューのカスタマイズを参照してください。
  • 検索:[検索] リストから別の検索を選ぶか、検索クエリを編集します。検索構文の詳細については、Static Code Analysis での検索を参照してください。
  • SmartRank:SmartRank を起動して、高く推奨される指摘を表示します。SmartRank を使用した指摘の優先化 を参照してください。
  • 並べ替え:ID、重要度、ステート、ステータス、コード、ファイル、エンティティ、またはオーナーを基準に並べ替えることができます。
  • 指摘のグループ化:関連する指摘は自動的にグループに並べ替えられ、次のようなアイコンで示されます。。詳細については、指定のグループ化を参照してください。

Klocwork サーバーで電子メール通知が設定されている場合、システムビルドに指摘箇所が現れるか、別の Klocwork ユーザーから指摘箇所を割り当てられると、電子メールを受信することになります。